script data-ad-client="ca-pub-4727444826827181" async src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js">

FF14 POT BLOG

どこよりも早く更新!今おすすめのFF14蒼天のイシュガルド 推奨BTOパソコンを、PC専門店5ショップからピックアップしています!ブログ内にはレビュー記事もあり。各パーツの選び方の目安などもわかりやすく紹介しています。

    AV機器全般

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    Google Chromecast ( クロームキャスト )  Wi-Fi経由 テレビ接続 ストリーミング / HDMI / 802.11b/g/n / 1080p ) GA3A00035A16
    話題のGoogle Chromecastを買ってみました。

    まずこれは何をする物かといいますと、
    HDMIのあるテレビやモニターなどに差し込み、
    Wifiを通じて
    スマホやパッド、PCなどから流す動画やブラウザ画面などを
    そのまま映し出す機器です。

    今頃の家庭用液晶テレビにはYoutubeくらい見られる機能はありますが、
    検索をリモコンでやろうとするとかなり面倒ですし、
    レスポンスもPCほど機敏ではなかったりして使い勝手は今イチです。

    今までもこういうミラリーング機能のついた機器はあったんですが、
    Googleが作ったというのが大きな話題になったようです。

    実際の使い勝手ですが、、

    機器の設定は最初こそ面倒ですが、終わってしまえばあとは
    どれだけデバイスがあろうが一発で繋がります。

    まずは本体をTVに差し込み、付属の給電ケーブルをコンセントに差すか、
    USBにしてTV本体に付いてるUSBに差し込んで入力切り替えで画面が映れば第一段階完了。

    そこに映っているURLに飛んで、
    Googleが提供しているアプリをiPhoneならAppStore、AndroidならGoogleplayから
    各自ダウンロードし起動させ、
    指示の通り家のWifiを見つけさせて登録し名前を付ければ完了。

    あとは対応したアプリに、例えばYoutube単体のアプリを起動させると
    最新のバージョンには映像の右上にCastマークが出るのでタップするだけで
    TVに映し出されます。他にもGoogleビデオ、dビデオなんかも対応出来るそうです。

    まだまだ全ての動画サイトに対応してるわけではなく、
    日本では特にニコニコ動画などの参入が一番に望まれるのですが、
    まだ専用のアプリは検討中だそうです。

    ただ、全く見れないのかと言うとそうではなく、wifiで繋がっている
    PCやMacで、Chromeブラウザにchromecastの拡張プラグインを入れれば、
    そのブラウザに映るものなら何でもミラーリング出来ます。

    横でブラウジングしながら同じ物を大画面TVで見るだけの機能ですが、
    これで一応ニコニコ動画なども視聴できます。

    W杯も始まることですし、みんなの実況を見ながら
    大画面で応援するのも盛上がるかもしれませんね。

    折角なので新生FF14とからめるとすると、
    PCでプレイしている方はYoutubeなんかの攻略動画などはすぐ見る事が出来ますが、
    PS3やPS4で居間などでプレイしていて、手元にスマホしかない場合など、
    入力切り替えてパッと攻略動画を大画面でチェック、という使い方にはいいと思います。

    僕は主に子どもの見たいアニメやダンスの振り付けなんかを
    居間のTVでパパッと出して一緒に見たりするのに便利ですね。 
    今後は気が向いたら月額見放題500円とかのdビデオなんかも見てみようかと思ってます。

    いずれはこれがHDMI搭載のカーナビなんかと繋がれば
    色々と楽しい事が出来そうなんですが。。
    今買い替えを検討してるので、のちのち何か報告出来ればいいですが^^ 

     

        このエントリーをはてなブックマークに追加

      ps4

      944  3 名前: 既にその名前は使われています  Mail:  投稿日: 2014/02/26(水) 07:37:51.72  ID: kibg/a7s 

      これからPS4買おうと思ってる人用予備知識(一部編集)


      ■PS,PS2,PS3のゲームは遊べません。

      ■HDMI入力端子のないテレビ・モニタでは遊べません。

      ■CDは再生できません。

      ■ネットに接続して機器認証をしないとDVD/BDは見れません。

      ■オンラインプレイするにはPSplus(※1)に加入する必要があります。
      ■PSplusには月額料金がかかります。(年5000円程度)

      ■トルネは使えません。(※2)

      ■ナスネも使えません。(一応対応予定)

      ■Bluetooth機器はほとんど使えません。(キーボードは○)

      ■同梱されてるゲームはダウンロードしないと遊べません。

      ■PS3コントローラの充電ケーブルはPS4コントローラには使えません。

      ■ARホッケーを遊ぶためには、カメラ以外にコントローラーが2つ必要になります

      ■MP3、MP4は再生できません

      ■DLNAを使って音楽や動画を再生することはできません

      ■カスタムサウンドトラックを利用するにはMusicUnlimited(月額980円)に加入する必要があります

      ■スクリーンショットをPS4を使ってUSB等のメディアに保存することはできません

      ■BDリモコンには対応しておりません

      ■PSEye(※3)には対応しておりません

      ※1 会員になることでオンラインゲームをプレイ出来たり、さまざまなゲームでの特典を得られる有料サービス。月額500円、3ヶ月1,300円、1年5,000円。なお、新生FF14は加入の必要はないそうです。
      ※2 PS4は現時点でトルネのPS3版には対応してませんが、ツイッターで開発中っぽいことをにおわせています。
      ※3 ビデオチャットが出来る外付けカメラ


      ネ実に載っていたものを引用させてもらいました。

      ざっと見た感じ、ネガネガなイメージを持ちそうですが、
      まぁこれだけの機能を皆どこまで使ってるのかですよね。
      でも、PS3で遊んでいる途中のゲームがあったり、
      トルネで番組録画やニコニコ実況など楽しんでいる方は、
      しばらく両方を使う事になりますね。

      僕は今トルネもナスネも持ってませんし、
      録画再生は液晶テレビ側で出来てるので
      ニコニコ実況機能は気になりますがもしPS4を買っても
      PS3は人に譲るなり他の部屋のDVD・BD再生機になりそうです。

      要するにPS3の次世代機というよりは、もう完全に新しいゲームハードと考えた方が
      気持ちよい位、ほとんどPS3を引き継いでないように思えます。

      その代わりに、新しい形でのゲームを通じてのコミュニケーションを提案しており、
      その機能はまずは外国の方の方が喜んでくれそうな物ですね。
      Twitchなどで見る顔出しゲーム配信は、
      まだ日本はごく一部で、ゲームの腕前がある人や、しゃべりが好きな人のもの、
      という印象ですが、PS4によって変わって行くんでしょうかね。 

      それに今使えない機能は今後アプリとして対応していくようです。
      今は外付け機器があまり使えないようですが、
      USBとBlutooth、LANは付いているわけですから、
      後は中をどこまで作って行くかはユーザーの要望によるのかもしれません。

      HDMIのみの対応なので
      これを機に大型液晶TVを買うって人もいるでしょうね。
      順当に考えれば同じソニーでまとめるところですが、
      どうせなら4K対応を今なら選びたい所ですね。
      ただ、色々調べてわかったのですが、
      4K対応はあくまで4K解像度の映像を再生出来る機能、というだけで4K放送が始まったら
      専用のチューナーが要るとのことです。
      去年WOWOWで4Kドラマを放送したのですが、実際は4Kカメラを使った映像を
      フルハイビジョンに落して放送していたので機器は要らなかったようですが。

      PS4はゲームこそ4K対応してませんが
      映像はこの限りではないというコメントをどこかで見たので
      ダウンロードコンテンツの中に4K解像度の映像や
      綺麗な背景画なんかを配信したりするのかもしれません。
      BDでもアップコンバートでかなり綺麗だとは思うのですけどね。

      4KTVありきですが、
      再生機としてのポテンシャルに購買意欲をかき立てられます。
       
      吉田Pもインタビューで4Kテレビでプレイしたいと言ってましたが
      ソニー製とは言っておらず、某メーカーの黒の締まったTVとだけ言ってましたが
      何処のなんでしょうね。フルHDの時代でしたらパイオニアのプラズマKUROが
      その代表みたいな流れがありましたが、
      プラズマ事業から何処のメーカーも撤退しつつありますし、
      後は液晶だと東芝REGZAとシャープAQUOS、
      もしかしてプロジェクターも含むのなら
      ソニーとJVCあたりでしょうか。

      僕はソフトを自分で買うまでの映画マニアではないので
      プロジェクターまでは今は必要ありませんが
      この中で買ってみたいのはSONYのBRAVIAか
      東芝REGZAの4K液晶テレビでしょうか。
      ソニーさんは5,000人リストラとの事で
      パソコン事業も撤退したばかりで
      TV事業も心配なとこではありますけどね。。

      後半テレビの話になっちゃいましたが、
      どうせPS4で遊ぶならせめて40インチ以上の大画面で遊びたいものです。
      現時点ではかなり機能限定で専用ゲームとその配信、BD・DVD再生、
      あとはVitaのリモート機能くらいしかありませんが、
      新生FF14はその中でも別に料金も取られませんし、
      手軽にwi-fi通じて持ち出せて遊べる利点を
      最大限楽しめるゲームかもしれないですね。

      新生FF14を高解像度で大画面プレイは魅力的ですが、
      僕はとりあえずしばらく様子見して、
      大きな不具合や今後のアップデートを確認してから検討したいと思います。 

          このエントリーをはてなブックマークに追加
        Oculus-Rift
        Oculus Rift
        http://www.oculusvr.com/

        ヘッドマウント型のディスプレイ(HMD)はいくつか出ていますが、
        これは視差を利用した、立体視用ヘッドマウントディスプレイです。
        3Dメガネや既存HMDと大きく違う点は、自分が顔を動かしたら視界も動くという事です。
        まるでそこにいるかのような感覚を体験できるようです。

        ただこの製品は海外製で、日本人が手にするには
        これを販売している本社に直接申し込んで日本に送ってもらうしかないようです。
        秋葉原のマウスコンピュータのショップで体験が出来るようです。


        この動画は、さらにその技術に日本らしい技術とのコラボレーション。

        AR技術という、カメラが映している空間に、ディスプレイを通して3Dのオブジェクトを表示させる
        今は至る所でスマホでも体験できる仕組みですが、立体視と組み合わせて
        画面から飛び出てくる3DCGのキャラクターを体験できるというもの。

        実際にOculus Riftで見てもらえたら一発なのですが、
        そうもいかないので肉眼を使っての立体視のやり方が出来る方は
        その面白さが少しわかると思います。

        肉眼での立体視のやりかたはこちら

        動画じゃ自分で視界を動かせる特性を体感できないのであまり伝わらないですね…

        こういった仮想空間の技術はよく日本では注文住宅などのシミュレーションによく使われますが、
        視点までは動きませんし、2Dで見るのが普通です。
        今後日本でも開発され普及すると、立体な上に視界を自由に動かせて
        あたかもそこを歩いているような仮想旅行ソフトなんかも出てくるかもしれません。

        実際それを実現(オキュ旅)させようとしている人もいます。
        宮古島を360°撮影して、それをOculus Riftを使って仮想旅行を実現させるプロジェクトのようです。
        実現に向けてカンパを募っていたようですが、予想以上に出資が届いたようですね。
        どんなものになるのか楽しみです。

        それよりも早く普及しそうなのはやはり
        一人称視点のPCゲームなどでしょう。
        各種FPSやSkirimもこれで遊べるようですね。
        僕はFPSをしないので一人称視点というものにあまり慣れていませんが、
        上の動画のように、自分の視点の移動で視界も動く仮想空間は
        現実のように感じるんでしょうね。皆リアクションが派手です。

        これがMMOにも普通に使える日が来たらまた違った没入感が得られるんでしょうか。
        まぁFF14には観光は出来てもIDとかは難しそうですけど。

        余計な話ですが、こういうビジネスをアダルト業界が目をつければ、
        一気に加速したりするんですよね。本能に訴えかける市場ですからね(笑)

        個人輸入はさすがに無理ですが、東京へ行く機会あれば
        是非とも体験してみたいものです。

          このページのトップヘ