n1080zz_title

2018年一発目のレビューでございます。今年もよろしくお願いいたします。
秋葉原を拠点とし、全国にも店舗を拡大されてます最大手のPCパーツ・パソコンの製造・販売ショップドスパラさんより、ウルトラハイエンドな「ファイナルファンタジーXIV 紅蓮の解放者(リベレーター)」推奨パソコンドスパラ ガレリアZZ(8700K)を今回お借りできましたので、自分なりですがご紹介していきたいと思います。

 FF14推奨 ドスパラ ガレリアZZ(8700K)とは

最新ゲーミングパソコン ガレリアZZ(8700K)は、最大の特徴として現在最高峰の性能を誇るグラフィックカード「NVIDIA GeForce 1080Ti」を搭載し、CPUを始めとするパーツ群も最新のものを贅沢に使用したハイエンドモデルになります。ちなみに、ファイナルファンタジーXV(15)のウィンドウズ版の推奨パソコンとしてもこのガレリアZZが選ばれています→ファイナルファンタジーXV WINDOWS EDITION 推奨パソコン GALLERIA ZZ ガレリア ZZ

具体的に基本構成をご紹介すると

OS…Windows10 Home or Pro
CPU…intel Core i7-8700K(Coffee lake)6コア定格3.7GHz Turbo boost時4.7Ghz
CPUファン…静音まんぞくパック(静音・高冷却FAN)
マザーボード…ASRock Z370 Pro4 ATX Z370チップセット
メモリ…PC4-21300 DDR4 SDRAM 8GB×2枚 16GB
SSD…500GB
HDD…SATA3
3TB
グラフィックカード…NVIDIA Geforce GTX1080Ti 11GB(2スロット  HDMI x1, DisplayPort x3)
電源…Enhance 800W 80Plus Gold 静音
DVD…DVDスーパーマルチドライブ 
ケース… オリジナル ガレリア専用KTケース     

※2018年1月23日現在  パーツは生産時期や出荷量などにより変更する場合があります。

CPUは最新第8世代になりますCore i7-8700KとマザーボードはZ370チップセットに変更になりました。大きな変化として、今回からコア数が4コアから6コアになり、ますます並列処理に強く、しかも最高周波数(ターボブースト4.7GHz)が空冷で可能となりますので、1世代前のCore i7-7700Kから確実にステップアップしています。

そしてゲーミングパソコンの代名詞ともいえるグラフィックカードはウルトラハイエンドの部類になりますGTX1080Tiを搭載し、シングル構成では最高峰の描画性能を持っています。今年のCESでも徐々に4Kゲームへの需要にむけ高性能な4Kゲーミングモニターが展示されていたようなので、現状これらを活かせるグラフィックカードはGTX1080Tiだけじゃないかと思います。

あとマザーボードはZ370チップセットからUSBがすべて3.0〜となり、全体的な外付け機器の処理速度も向上しているようです。ハイエンドモデルらしくSSDやHDDの容量も十分で電源容量もかなり余裕を持ったものです。もちろんカスタマイズでさらに上を目指すことも可能です。

 詳細はメーカーページよりご確認ください。

 ガレリアZZ(8700K)の外観・中身チェック

01

今回評価機をお借りしましたので内容物は必要なもののみとなりますが、最初の起動にはCDやDVDを挿してのセットアップは特に必要なく、電源を付け簡単な設定さえすればすぐに使い始められますので何も問題はありません。

02

03
マウス、キーボードも必要にして十分なクオリティを持っていますので、色々なゲームを今回も試してみましたが堅牢でスタンダードな造りですので初めてゲーミングパソコンを買う方も操作に迷わずしっかりと遊べるんじゃないでしょうか。キーボードにはPS2ポートへ繋ぐ変換アダプターがついてますので、USBを消費せず地味に便利です。
 
04

サイズは幅207x奥行520.7x高さ450.2mmとなり、ティッシュ箱を使って大きさのイメージしやすいようにしてみました。ミドルケースは家に置いてみると想像より大きく感じる事もありますので、排気のスペース込みで事前に置くスペースはシミュレーションしておいた方が良いでしょう。

06

フロント・リアの外観です。リアの右下には水冷機構でCPUを冷やすため外部ポンプへつなぐ穴がついています。

11


07

08

本体を前後天地で撮影してみました。各面にメッシュ状になっているところはすべて熱くなった空気を逃がすためのもので、天面の1か所と背面には静音ファンがついています。長時間高負荷で使用する方には、さらなるファンの追加もカスタマイズできますので、パーツの熱による劣化が心配でしたら増設もいいかと思います。

05

フロントパネルには左からUSB3.0が2つ、SD・マイクロSDカードリーダー、マイク入力とヘッドホン出力がついています。続いてリセットとメインの電源ボタンです。フロントにSDカードリーダーはデジカメやビデオなどアダプター無しで使えるのは便利ですね。
 
panelio

背面左上のコネクタ類です。USBがすべて3.1となりType-Cも一つついています。PS2端子には先ほどのUSBキーボードへつなげば端子がひとつ節約できます。あとはグラフィックカードを搭載していますので、使う端子はUSBと有線LAN、スピーカー出力位ですね。

09


グラフィックカードの接続口です。Displayport1.2×3、HDMI2.0×1とシンプルです。DVI-D端子はついていませんので、古いモニターを持っている方は注意ですが、HDMI変換アダプターもあるので問題は無いでしょう。最大4台のモニターを使ってマルチ化が可能です。144Hzなどのハイリフレッシュレートのモニターを使いたいのであればDisplayportへの接続が必須です。

10

電源部分です。ここから排気するようですので背後は少しスペースを確保出来るといいでしょう。

12

内部へのアクセスはとても簡単で、ドライバーで2つのローレットスクリューを外すだけです。指でも回しやすいネジですので頻繁に開け閉めする方には便利です。

13

側板を外せばすぐ中身を見ることができます。

naibuZZ8700

内部を見てみると、最も熱の循環が多いのが左上のあたりで、そこへに向けて前面の吸気ファンからフレッシュな空気を取り込んで左上から排気するイメージです。内部スペースが大きいので余裕もって熱を逃がせるのでパーツにも優しいといえますね。

ATXサイズのマザーボードにはグラフィックカードのほかにPCIExpressという規格のカードがグラフィックカードと電源の間に挿す事が出来ます。たとえば高速なギガビットLANや、超高速SSDの規格であるUltraM.2スロットがASRock製マザーにはついてますので、専用のNVMe接続タイプのSSDをカスタマイズで選べば最大5倍のスピードアップが可能です。

15

16

ハードディスクやSSDは自分で増設もできるよう、スロットはまだ3つ残っています。写真のパーツへ固定し、配線をしたあとスコッとはめ込めば簡単に増設できます。

17

ガレリアZZはデフォルトでCPU静音まんぞくパックが適用されており、側面ぎりぎりまで伸びた大きなCPUファンがとても目をひきます。カスタマイズで水冷式も選択できます。その横にはメモリが2枚挿してあり、このパーツも結構熱を発しますのでCPUファンへの吸気によって冷やされています。

19

大きな薄いアルミ板を幾層にも重ねスペースを最大限使って放熱するヒートシンクがとても頼もしく見えます。

20

背面の接続例です。自分の環境ではPS2にキーボード、USBにはマウス、マイク内蔵Webカメラ、有線LAN、スピーカー出力、ディスプレイポートへの接続となります。これを無線LANや無線キーボード・マウスなどにすれば格段に背面はシンプルになりそうですね。
 
21

設置例です。他の機器もありますので机上は配線がごちゃついてお見苦しいですが、排気経路のためにもパソコンの周囲は極力スッキリさせた方がいいでしょうね。

startup

機器を接続した状態で初めて起動すると、こうした画面が現れ即繋いだ機器を認識してくれ、最適なドライバなどを適用してくれるので本当に手間いらずです。もちろんインターネットがある環境ならLANさえ繋げば即ネットが出来ます。

自分の場合、レビューをさせて頂く時などグーグルのChromeはとても便利で、インストールしログインすれば即いつも使っているネット環境を再現出来ますので必要なソフトや、購入済みのゲームのアカウントなどもすぐログイン、ダウンロードが迅速に行え便利です。

gtxexp03

あと起動後一番必要なのはNVIDIAの公式サイトからNVIDIA GeForce Experienceというソフトのインストールですね。最新ドライバーの更新、SHADOWPLAYというデスクトップ画面の録画機能がタダで手に入ります。購入したゲームを自動認識し、最適化してくれる機能もあります。

gtxexp02

gtxexp01

録画はグラフィックカードを一部使用しますのでベンチマークの録画には少し負荷がかかりますが、4K(3840×2160)の60Hzの動画も録画でき、配信ながらプレイも可能です。NVIDIAのグラフィックカードを使っているのなら必ず導入したいソフトで、GTX1080Ti搭載のガレリアZZならゲームと同時録画もかなりの余裕をもってこなしてくれそうです。

ff14start1


ff14start2

ff14start3

もうFF14のインストールも慣れたもので(と言っても簡単ですが)アカウントIDとパスワード、ワンタイムパスワードさえあれば、すぐクライアントをダウンロード(URLはこちら)し所定の操作後ログインし、拡張パックの紐づけをしたら拡張パック込みのアップデートが始まり、終われば即プレイ可能と簡単にお引越しが出来ますので現プレーヤーで買い換えたい方はもうインストールDVDとか出してくる必要ありません。ドキュメントフォルダにFF14のプレイヤーデータがあるのでそれだけクラウドストレージやUSBメモリにコピーしておけば、いつもの環境がすぐ整うわけです。

以上、ざっくりですがガレリアZZ(8700K)の構成と内部の説明、ソフトやゲームのインストールまでの流れを紹介してみました。

 詳細はメーカーページよりご確認ください。

  ガレリアZZ(8700K)の性能チェック

まずは定番ベンチマークソフト「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター ベンチマーク」での計測です。PCWATCHや4GAMERなどのCPUやグラフィックカードの評価には必ず出てくるベンチマークソフトです。

CPUが6コアになり定格の周波数は3.7GHzと、Core i7-7700Kと比べると4.2GHzからは下がったもののターボブースト自体は4.5から4.7GHzになったので総合性能は高いんですが、グラフィックカードの性能に重きを置く3Dゲームではそこまでターボブーストせずとも動くのか、ベンチ自体は以前の7700Kのスコアより同じかわずかに下がっているようです。基本性能が高いのでゲームには全く支障ありませんが、定格動作での数値ですしオーバークロックの余地がある8700Kですので、自己責任の範疇にはなりますが水冷機構などを駆使し、性能を引き出してあげるのもガレリアZZの楽しみのひとつですね。

フルHD(1920×1080)DirectX11最高品質で計測

ffb14hd

ローディングタイム合計:16.694sec. 平均リフレッシュレート:125.627
このガレリアZZ(8700K)を購入検討している方は、フルHDで遊びたいという方は少ないと思いますけど明らかにもったいない数値が出ていますね。144Hzモニターでも振り切る性能を見せてくれるでしょう。

WQHD(2560×1440)DirectX11 最高品質で計測

ff14bwqhd

ローディングタイム合計:17.263sec. 平均リフレッシュレート:
104.239
管理人の現在のメインモニターが2560×1440 144Hzのゲーミングモニターですので、ナチュラルな解像度での計測といえます。グラフィックカードの現状の性能的に個人的にはちょうどいい解像度とリフレッシュレートを保持できると思っています。バランスがとれているせいか、前ガレリアZZとのスコア差も一番少なかったです。
 
4K(3840×2160)DirectX11 最高品質で計測

ffb4k

ローディングタイム合計:16.296sec. 平均リフレッシュレート:55.152
最高評価である7000を軽く超え4Kの60Hzモニターでしたらスペック上限の性能を出しており、普通に4K解像度でプレイしても問題なさそうなスコアですね。さすがGTX1080Tiといった所です。

ff1402

fffps2

ff14fps

ff01wqhd

実際のプレイでもハイリフレッシュレートのモニターを接続すると、解像度に(144Hz)とちゃんと出てくれます。最高解像度にして、クガネやエリアなどを散策してみたところ、町では100fps前後、人のいないエリアなら176fpsという144Hzモニターをも飛び越えたレートを出していました。

tmspyre


stkre

3DMarkでのベンチマークソフトもインストールし、2560×1440モニターに最適化されたTimeSpyとフルHD定番のFireStrikeのスコアです。標準的な4Kゲーミングパソコンの平均値を大きく超すパフォーマンスをガレリアZZは見せてくれています。

  注目ゲームの使用感など

ここからは実際ゲームをしての使用感などをプチレポートしてみようと思います。
2018年の1月時点でガレリアZZ(8700K)が推奨パソコンとして発売になっているゲームが他にもいくつかありまして、それを含む代表的な3タイトルを試してみました。

steam

世界中で人気爆発している『PUBG』はゲーム総合販売アプリSTEAMで入可能ですが、STEAMはガレリアにはあらかじめインストールしてありますので、アカウントがあればすぐに始められます。
確かドスパラさんでも以前は推奨パソコンがあったと思うのですが、ガレリアZZ(8700K)はそれに相当するモデルと言えます。

pubg4k

グラフィックカードのグレード別推奨解像度ではPUBGは4KモニターがHIGH設定でもオススメのようですね。今年のCESでは4Kの120Hzで大画面(65インチ)モニターを使ったゲーム体験を流行らせたいようでいくつか有名メーカーが出品していたようですが、もし発売されたらこういったゲームの高精細大迫力のプレイが流行るのかもしれません。

bg2

bg3

bg1

プレイしている方には珍しくもないスクリーンショットでしょうが、実際の戦闘シーンで多人数ひしめく事は無いようなのでガレリアZZでのプレイは快適そのものです。描画クオリティもかなり細かいとこまで作り込まれており、世界中の人たちが熱狂しているのもわかりますね。レビューのためとは言え、少しでも楽しみたくて何時間もプレイしましたけど、やはり初心者はあっという間にやられちゃいます。目の良さも重要なファクターでしょうが、ガレリアZZと高解像度モニターでプレイすれば、さらに生き残り率は上がっていくでしょうね。

blesale

一つ前のレビューから始めてみたPmangよりリリースのMMORPG「BLESS」も推奨パソコンとしてガレリアZZがラインナップされていますので、今回も試してみました。

bl04

アカウントがあればいつでもインストールして以前のデータから再開できました。

bl01

bl02

bl03

こちらの描画クオリティもFF14と同等だと思われ推奨スペックも似ていますので、2560×1440ドットのモニターでもまるで問題なくプレイできました。ただUIがFF14同様多いので、しっかり数値を見ながらプレイするにはWQHD以上のモニターを使った方がより快適にプレイできるんじゃないかなと思いました。
パーティを組んでのプレイまでは序盤ですのでできていませんが、描画処理が混み合う大人数の攻城戦などはGTX1080Tiがしっかり応えてくれると思います。基本フリープレイなのでお気軽に試してみられては。

mon04hi

mon03

mon02

monhan
c CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
最後に、これも推奨パソコンであるモンハンZのハイグレードエディションというもので、よりモンハンを高解像度で楽しみたい方向けのバージョンです。
解像度設定も2560×1440ドットが選べましたので、それでプレイしてみました。
まったくの初モンハンだったので、なんとか練習モードのボスは狩れましたが、アクション要素がFF14などに比べてかなり難しかったです。ただポリゴンモデルも前世代のクオリティなのでハイグレードエディションとはいえガレリアZZは多少オーバースペック感はありましたね。

2018年1月26日にはモンハンワールドというPS4タイトルが出ますが、PC版も秋頃出る噂があるようです。そちらの方がよりスペックを要求すると思いますので、ガレリアZZ(8700K)はモンハン好きにも買って損のないモデルになるんじゃないでしょうか。

以上、ざっとでしたが人気のゲームをガレリアZZでプレイしてみました。
正直自分のモニター環境でもGTX1080Tiの性能は持て余していたと思います。ただ現時点で最高クラスのグラフィック性能ですので、今後の4Kなどの高解像度化や、ハイリフレッシュレートなモニターに対応していくため、備えていても無駄にはならないはずです。念のため2018年のNVIDIAの次世代カードの噂を調べて見ました所、今年はそこまで大きな性能アップは無いんじゃないかとありました(2018年1月時点)少なくとも今年GTX1080Tiを手に入れて後悔することは無いと思います。ぜひ予算を割り振るのでしたらグラフィック性能を最優先で検討されるのがおすすめです。

まとめますと今回ご紹介したドスパラ ガレリアZZ(8700K)は、数あるGTX1080Ti搭載モデルの中でも、最新CPUとマザー、大容量のストレージを積み、さらにFF14も正式に推奨となりましたので、自信持っておすすめできる一台です。

  ドスパラ ガレリアZZ(8700K)の価格・購入方法など

ff14sale
「ファイナルファンタジーXIV 紅蓮の解放者(リベレーター)」推奨パソコンドスパラ ガレリアZZ(8700K)基本構成 税込み価格259,178円+梱包送料2,160円です。

最新CPUとマザーボードに変わりましたが、前モデルのZZとお値段据え置きで、実質お得になっていますね。
納期は午前中までに注文確定でカスタマイズ含め2日後には出荷されます。組み立ては神奈川県の綾瀬工場で日本のスタッフによる厳重なチェックのもと生産・管理され毎日出荷しています。
safe

万が一の故障時や、OSのトラブルなどをわずかな月額でしっかりサポートするセーフティサービスは、初心者の方には心強い味方になります。購入と同時に加入すれば最大3,160円引きになります。
セーフティサービスについて詳しくはこちら

カスタマイズとしては、GTX1080Tiカードをさらにオーバークロックし、ゲームをしていない時など低負荷時にファンを停め静音化させる機能を持ったモデルに変更可能でおすすめだそうです。
他にもSSDをさらに高速なもの、大容量なものに変更可能です。ケースファン増設に至っては天面側面底部とかなり細かく指定できるようですね。

最近は動画配信サービスで4Kクオリティの映画が見られますので、4Kモニターとそれなりのスピーカーを導入すれば贅沢なプライベート視聴環境も簡単に構築できそうです。

お支払い方法は、最も早く手数料もかからない方法がジャパンネット銀行のリンク決済、次にクレジットカードでの注文が早いです。その他コンビに決済に代引き、銀行振込など。
そして好評のジャックスショッピングクレジットをご利用の場合、24回まで分割支払い手数料をドスパラさんがご負担してくれるサービスが継続中です(1/24日まで)詳しくはこちら

以上、GTX1080Ti搭載 ハイエンドゲーミングPC 「ファイナルファンタジーXIV 紅蓮の解放者(リベレーター)」推奨パソコンドスパラ ガレリアZZ(8700K)のご紹介でした。
ご参考になれば幸いです。