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FF14 POT BLOG

どこよりも早く更新!今おすすめのFF14蒼天のイシュガルド 推奨BTOパソコンを、PC専門店5ショップからピックアップしています!ブログ内にはレビュー記事もあり。各パーツの選び方の目安などもわかりやすく紹介しています。

    PS4

    5
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    2014年8月現在、新生FF14もサービススタートして1年経ちました。

    7月の追加パッチで始まった
    「モブハント」といわれるコンテンツで改めて、
    このゲームでのプレイヤー人口の多さを再認識しました。
    フィールド上に定期的に湧く大きなモンスターに
    描画が追いつかないほど何百人もの人だかりが一斉に攻撃する様は
    ぶっちゃけFF14でしか味わえないお祭り感だと思います。

    すでに中国版FF14もオープンβが開始されており、
    用意してあったプレイ権7万アカウントが瞬時に売れた上に、
    アクセス過多で中国のGoogleともいえる検索サイト
    百度(バイドゥ)が一時ダウンした程だそうです。
    FFシリーズが中国に正式上陸したのはFF14が初めてのようで、
    期待度もかなりのもののようです。是非成功してもらいたいですね。
    ちなみにグローバル版の日本欧米のサーバーと中国版は
    完全に切り離すようなので、
    心配してる方には気兼ねなく始めてOKです。

    現在パッチ3.0の拡張ディスクの開発も進み、
    その前の2.4パッチでは新たなジョブ「忍者」もリリースが迫っており
    ますます盛上がりを見せています。

    ですが果たしてそんな盛上がりは
    継続プレイヤーだけの楽しみなんでしょーか。
    ここでは、新規で始めたいけど、今更どうなんだろうと思っている方に
    もし目に留まるならと思い、書いてみました。

    一緒にプレイするリアルフレがいない管理人としては、
    出来れば身近な友達を勧誘してあれこれ楽しみたいんですが、
    新規さんの一番の気がかりなポイントは、LVが離れてるのに
    どうやって一緒に遊ぶんだという事ですよね。

    その辺はどこのMMOPRGより気を使っているのが新生FF14な気がします。
    まぁ商売ですし新規増やしてなんぼなとこもありますからね。

    まず第一にソロだろうが、パーティでダンジョンであろうが
    比較的すぐにLVが最高LVの50になるということ。
    特にダンジョンでは、低レベルダンジョンであろうと
    ガチ装備の先行プレイヤーが、ポイント報酬を得るために率先して手伝ってくれます。
    実は初めて入るプレイヤーがいた場合、さらなるポイントが貰えるため、
    win-winな関係なのです(笑)
    もちろん2ジョブめ3ジョブ目とリアルタイムで育てている人も沢山います。
    ダンジョンは一度入ると離席は難しいですが、
    大体早くて20分ほどで終わります。

    そして、装備取得の容易さ。最先端装備はさすがにすぐには厳しいですが、
    その一段階下位なら上記ポイントのもらえるダンジョンなどにガンガン通えば
    特に盾やヒーラージョブなどで始めたらあっという間に貯まります。
    ポイントを貯める方法はダンジョン以外にも多岐にわたるので
    自分のペースで稼ぐ事も可能です。
    身近な仲間がいなくてもボタン1つでPTに参加出来る
    コンテンツファインダーというシステムも完備されています。

    ちなみに、ごく普通の社会人の新規さんがグループに最近入ったんですが、
    一ヶ月で戦闘職をLV50にして、最新バトルコンテンツ手前まで追いつきました。
    生産職などはさすがに手つかずですが、
    戦闘系のコンテンツは一年近くやっている僕と肩を並べたわけです。
    装備もほぼ遜色なくです。腕さえあれば、すぐに追い越されてしまいそうです。
    まぁ僕がのんびりやってるのもありますが。
     
    PS4版がリリースされたきっかけで始めた方も多いでしょうが、
    もう普通に最新コンテンツで最強武器を手にしてる人だっているでしょうね。
    それだけ先行している人にはちょっと複雑なとこもありますが、
    一度辞めたとしてもまたいつでも始められるこのシステムは、
    長く続くMMOにはとてもいいんじゃないかと思います。

    他にも最強装備などで皆がこぞって同じ格好にならないよう、性能そのままで
    好きな装備を投影することが出来るシステムがあり、
    オリジナルの格好が楽しめるのもなかなか無いポイントですね。

    あとはやはり国産のMMOらしく、ゴールデンタイムに街は人で溢れてますので
    賑やかさの演出も相まってMMOだな〜という気分になります。
    むしろ騒がしすぎて静かな景色のいいとこへ行きたくなるほどで、
    そういった時は釣り糸をたらしてのんびりするのもいいですね。

    もうすぐ開始から1年が経とうとしていますが、
    バトルコンテンツ、生産、フィールドでの遊びと、 
    3ヶ月に一度の大規模バージョンアップを経て
    かなり充実してきたと思います。
    毎日ログインしててもやる事が無いという日がありません。

    そのバージョンアップの手前や、中間発表として
    プロデューサー兼ディレクターの吉田直樹氏が中心となって
    次期アップデートの内容や質疑応答に答えるネットライブ放送
    「プロデューサーライブレター」も
    毎回盛上がるコンテンツの1つですね。

    takai

    プレイヤーとのフォーラムを通じて
    毎日ああしたらいい、こうしたらいいなどの意見交換も盛んで
    プレイヤーと一緒に未来を作っていくという点も
    オンラインゲームならではだと思います。

    今はPS4でキーボードとマウスさえ揃えれば
    パッケージ代4,000円と月額1,300円ほどで
    PC版と変わらないクオリティで
    ガチャ課金ゼロで隅々まで遊べますし、
    30日単位のプリペイドカードがローソンなどで買えるので
    始めやすいと思います。

    gametime


    さらなるディープな楽しみ方としては
    今後さらなる高解像度やクオリティで楽しめたり、
    いろんなツールも使えるようになるPC版も
    おすすめだったりします。
    僕もずっとPCでプレイしています。
     
    今更な〜と思ってる方も、一ヶ月でいいのでやってみて下さい。
    仲間が出来ればあっという間にこの世界に浸れるはずです。

    長々と失礼しました。 

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      ps4

      944  3 名前: 既にその名前は使われています  Mail:  投稿日: 2014/02/26(水) 07:37:51.72  ID: kibg/a7s 

      これからPS4買おうと思ってる人用予備知識(一部編集)


      ■PS,PS2,PS3のゲームは遊べません。

      ■HDMI入力端子のないテレビ・モニタでは遊べません。

      ■CDは再生できません。

      ■ネットに接続して機器認証をしないとDVD/BDは見れません。

      ■オンラインプレイするにはPSplus(※1)に加入する必要があります。
      ■PSplusには月額料金がかかります。(年5000円程度)

      ■トルネは使えません。(※2)

      ■ナスネも使えません。(一応対応予定)

      ■Bluetooth機器はほとんど使えません。(キーボードは○)

      ■同梱されてるゲームはダウンロードしないと遊べません。

      ■PS3コントローラの充電ケーブルはPS4コントローラには使えません。

      ■ARホッケーを遊ぶためには、カメラ以外にコントローラーが2つ必要になります

      ■MP3、MP4は再生できません

      ■DLNAを使って音楽や動画を再生することはできません

      ■カスタムサウンドトラックを利用するにはMusicUnlimited(月額980円)に加入する必要があります

      ■スクリーンショットをPS4を使ってUSB等のメディアに保存することはできません

      ■BDリモコンには対応しておりません

      ■PSEye(※3)には対応しておりません

      ※1 会員になることでオンラインゲームをプレイ出来たり、さまざまなゲームでの特典を得られる有料サービス。月額500円、3ヶ月1,300円、1年5,000円。なお、新生FF14は加入の必要はないそうです。
      ※2 PS4は現時点でトルネのPS3版には対応してませんが、ツイッターで開発中っぽいことをにおわせています。
      ※3 ビデオチャットが出来る外付けカメラ


      ネ実に載っていたものを引用させてもらいました。

      ざっと見た感じ、ネガネガなイメージを持ちそうですが、
      まぁこれだけの機能を皆どこまで使ってるのかですよね。
      でも、PS3で遊んでいる途中のゲームがあったり、
      トルネで番組録画やニコニコ実況など楽しんでいる方は、
      しばらく両方を使う事になりますね。

      僕は今トルネもナスネも持ってませんし、
      録画再生は液晶テレビ側で出来てるので
      ニコニコ実況機能は気になりますがもしPS4を買っても
      PS3は人に譲るなり他の部屋のDVD・BD再生機になりそうです。

      要するにPS3の次世代機というよりは、もう完全に新しいゲームハードと考えた方が
      気持ちよい位、ほとんどPS3を引き継いでないように思えます。

      その代わりに、新しい形でのゲームを通じてのコミュニケーションを提案しており、
      その機能はまずは外国の方の方が喜んでくれそうな物ですね。
      Twitchなどで見る顔出しゲーム配信は、
      まだ日本はごく一部で、ゲームの腕前がある人や、しゃべりが好きな人のもの、
      という印象ですが、PS4によって変わって行くんでしょうかね。 

      それに今使えない機能は今後アプリとして対応していくようです。
      今は外付け機器があまり使えないようですが、
      USBとBlutooth、LANは付いているわけですから、
      後は中をどこまで作って行くかはユーザーの要望によるのかもしれません。

      HDMIのみの対応なので
      これを機に大型液晶TVを買うって人もいるでしょうね。
      順当に考えれば同じソニーでまとめるところですが、
      どうせなら4K対応を今なら選びたい所ですね。
      ただ、色々調べてわかったのですが、
      4K対応はあくまで4K解像度の映像を再生出来る機能、というだけで4K放送が始まったら
      専用のチューナーが要るとのことです。
      去年WOWOWで4Kドラマを放送したのですが、実際は4Kカメラを使った映像を
      フルハイビジョンに落して放送していたので機器は要らなかったようですが。

      PS4はゲームこそ4K対応してませんが
      映像はこの限りではないというコメントをどこかで見たので
      ダウンロードコンテンツの中に4K解像度の映像や
      綺麗な背景画なんかを配信したりするのかもしれません。
      BDでもアップコンバートでかなり綺麗だとは思うのですけどね。

      4KTVありきですが、
      再生機としてのポテンシャルに購買意欲をかき立てられます。
       
      吉田Pもインタビューで4Kテレビでプレイしたいと言ってましたが
      ソニー製とは言っておらず、某メーカーの黒の締まったTVとだけ言ってましたが
      何処のなんでしょうね。フルHDの時代でしたらパイオニアのプラズマKUROが
      その代表みたいな流れがありましたが、
      プラズマ事業から何処のメーカーも撤退しつつありますし、
      後は液晶だと東芝REGZAとシャープAQUOS、
      もしかしてプロジェクターも含むのなら
      ソニーとJVCあたりでしょうか。

      僕はソフトを自分で買うまでの映画マニアではないので
      プロジェクターまでは今は必要ありませんが
      この中で買ってみたいのはSONYのBRAVIAか
      東芝REGZAの4K液晶テレビでしょうか。
      ソニーさんは5,000人リストラとの事で
      パソコン事業も撤退したばかりで
      TV事業も心配なとこではありますけどね。。

      後半テレビの話になっちゃいましたが、
      どうせPS4で遊ぶならせめて40インチ以上の大画面で遊びたいものです。
      現時点ではかなり機能限定で専用ゲームとその配信、BD・DVD再生、
      あとはVitaのリモート機能くらいしかありませんが、
      新生FF14はその中でも別に料金も取られませんし、
      手軽にwi-fi通じて持ち出せて遊べる利点を
      最大限楽しめるゲームかもしれないですね。

      新生FF14を高解像度で大画面プレイは魅力的ですが、
      僕はとりあえずしばらく様子見して、
      大きな不具合や今後のアップデートを確認してから検討したいと思います。 

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        UP2414Q

        最近までは4Kと言えば
        各社55型以上の液晶テレビや
        IGZO技術を使ったシャープの32型のPN-K321などありますが、
        まだまだ高い買い物でしたが、
        とうとうDELLやASUSから4K液晶モニターが一気に普及価格で
        リリースされました。

        テレビだとまだ対応した放送もないし、
        せいぜいデジカメの静止画か、専用の4Kデジタルビデオカメラ
        で撮るしかない状況ですが、
        パソコンのデスクトップ画面はいくら大きくても困らないですもんね。

        もちろんその大きさに対応出来るスペックのパソコンは必要ですが、
        なにも画面いっぱいに広げてプレイせずとも、
        ウインドウモードでブラウザと並べて動画や記事を見ながらプレイが
        プレイ画面を縮めずとも出来るというメリットがあります。
        サイズもどうやら28型と24型まで出るみたいです。

        もうiPhone5のRetinaディスプレイの液晶モニター版で
        ドットを肉眼で見る事も出来ないレベルになってきています。

        現在、発売されている液晶モニターは
        先ほどのシャープ製PN-K321(約33万円)

        DELLから発売されているUP2414Q(10万前後)の2種類だけで、

        2014年4月にLenovoからThinkVision Pro2840mという28型と、
        ASUSから PB287Qという28型が第二四半期あたりに発売予定だそうです。
        どちらも799ドルとの事なので、実質8万以下で買えそうです。 

        ひとつ問題といえば、HDMIとDisplayportという規格のケーブルでつなぐため、
        大画面TVにはHDMI1.4、
        パソコンは基本大画面の液晶にはDisplayport 1.2が必要になります。

        価格コムで現在2位であるMSI製のカードを見て見るとDisplayportは
        近頃のカードは普通にもう1.2規格での接続に対応してるようです。
        ちゃんと繋がれば60FPSで3840×2048までの解像度が選べます。
        今後はDVIはもう過去の遺物になってゆきそうです。

        僕のカードはRadeon5850で一昔前のものなので
        Displayportはあるんですが2560x1600までしか対応してませんでした。
        カードを選ぶ際は今後も事を考えて1.2かどうか確認する必要がありますね。 

        PS4での4Kテレビでのゲームプレイは
        さすがにフルHD解像度の引き延ばしになりますが、
        映像等は4Kに対応してるそうなので、
        4K解像度の映画やライブソフトなんかも出るのかもしれないので
        いち早く綺麗な映像を大画面で見たい人は
        PS4も選択肢に入れてもよさそうです。 

        2014年のPC・AV機器を楽しむキーワードは
        PS4、Displayport1.2 HDMI1.4、 4K液晶モニターと言った所でしょうか。
        早く4Kの番組も普及して欲しいところです。 

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