FF14 POT BLOG

どこよりも早く更新!今おすすめのFF14蒼天のイシュガルド 推奨BTOパソコンを、PC専門店5ショップからピックアップしています!ブログ内にはレビュー記事もあり。各パーツの選び方の目安などもわかりやすく紹介しています。

    PS4

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    2014/2/20 BTOショップの推奨PCを最新日記でチェックしています。
    →こちら


    第11回プロデューサーズレターで
    ついにPS4でのプレイ画面を見る事が出来ました!
    あのクオリティで遊べるのはPS3プレイヤーはおろか
    PCプレイヤーにとっても目が離せなかったのではないでしょうか。

    かくいう自分も発売と同時にPS3版のパッケージを買ったんですが、
    甥っ子がやりたいと言うので譲っちゃったんですよね。
    中学生なんでちょっと難しかったのか、すでに放置中だったりしますが・・・w
    それがなければ、居間に置いてのんびりプレイもしていたはずです。

    それはさておき、2014年はパッチで遊びも沢山増えますし、
    4月からはPS4新規&移行組も増えることでしょう。
    β期間のキャラは消えるらしいので、PS3でやってる方は
    現在のキャラを同時進行させて、4月から改めて自キャラでスタートになるはずです。

    でも今回PS4の進化はもちろんですが、
    何より皆さん食いついたのはVitaのリモート機能でしょう。
    僕もこれは期待していましたが、思った以上にそのままでしたね。
    画面がちっちゃいだけで遅延もストレスになる程はなさそうな感じですし
    とてもおまけ程度ではなさそうです。

    しかも無線さえ繋がっていれば、
    出先でもプレイが可能という素晴らしさ。
    FF14プレイヤーなら誰もがやってみたい機能じゃないでしょうか。

    これ、最初はWiMaxとか契約して
    月額払いながらとか、無線スポットに出向く必要があるのかと思っていたら
    そう言えばスマホでのテザリングって手もありますね!

    実際アメリカでは先行発売されているので
    試したらしっかり繋がったとの記事を読みました。
    こちら
    まだ確定は出来ませんがかなり期待できます。

    PTプレイはさすがに断りを入れるか
    すっぱり諦めた方が
    万一の回線切れ時に迷惑をかけるので
    止めた方がいいですが、
    クラフターやギャザラーはもちろんのこと、
    蛮族デイリークエストやトレジャーハント、
    ソロでやるものだったら基本大丈夫でしょうね。

    今はクラフターを頑張ってるとこですが、
    わりとクラフターは材料なんか細かい文字を見なきゃいけないので
    おっちゃん的には辛いですが、
    魚釣りなんか平日休憩時間の合間に普通に遊べそうでいいなぁと。

    ただその間PS4はつきっぱになっちゃうのが気になるとこですが、
    消費電力は最新のPS3と大体同じ位の130〜150W辺りらしいです。
    お世辞にも省電力とはいえないのでまぁ程々にと言う事ですね。

    個人的に気になっているのが、
    吉田Pはゲーミングパソコンやマウスが普通に使えると申してますが、
    キー登録とかはどうするんでしょうね。
    パソコンじゃないから設定アプリとか開けないですし、
    左手用ゲーミングパッドなんかも使えるのか今イチわかりません。
    ロジクールとかがPS4向けの設定ツールを出したり
    キー登録出来るのなら、もはやPCと遜色ないんですが。

    それにPS3ユーザーはすんなりPS4へ移行すべきかと言えば
    確かにそのまま無料で移行出来るっぽいので
    PS4を買うのが無駄のないアップグレードでしょうが、
    PCでプレイする選択肢もないわけではありません。

    それぞれのメリットを考えてみると
    PS4版…
    ・新規でも5万弱で始められる
    ・PC版の最高設定レベルの画質
    ・動画配信が手軽にできる
    ・PS3よりもつながるデバイスが増えた
    ・PS vitaでリモートプレイ可能
    ・wifi環境があれば、出先でもプレイ可能(まだ確定ではないですが)

    PC版
    ・高スペックになるほど大画面、高画質で遊べる(DIrectX11版FF14の開発も進んでいる)
    ・ウインドウモードにすれば同時に調べものや動画チェックなどが出来る
    ・PC版DQXもプレイしてる方は一台で切り替えながらプレイ可能
    ・ゲーミングデバイスが制約なしで使用出来る
    ・ネットで取って来たURLやマクロなどのコピペが簡単

    あと、まだ謎のベール(?)に包まれてるアドオンというツール。
    スタートして半年くらい経てば開放するという事を
    吉田Pは言っていたのだけど、今のトコなにもアナウンスないですね。

    始まれば、これだけはPCオンリーの機能になるはずで、
    例えばですがリキャストを教えてくれるタイマーや、
    リアルタイムでDPSの数値を計算してくれるもの等
    テキストログやキャラクターパラメータの情報等を直接拾って
    それをもとに独自のアドオンツールを
    プレイヤー自身が開発、配布するというものです。
    (説明がへたでごめんなさい)

    すでにLogRepなどのツールも存在しますが、
    解禁になればFF14の画面の上に別枠でツールを動かせたりと
    今いい例が思いつきませんが色々便利になるそうです。

    World of Warcraftなど海外のMMORPGなんかでは
    当たり前に使われているツールが沢山あるそうですね。

    それをFF14にも取り入れ、
    有志に自由に作ってもらって(自動操作系はNGでしょうが)
    それでまた盛り上がってもらおうと思ってるようですね。

    制作ベースはフラッシュと吉田Pは公言してましたが、
    単にフラッシュなのか、フラッシュを使ったUIソフト
    Scaleformなのかはまだ分かりません。
    僕もフラッシュなら多少かじってるので
    もしそれが役立つならやりたいですが、
    後者ならかなり専門的ですし
    ソフトも高いので無理ですねw

    このアドオン文化がどれだけ盛り上がって
    どれだけアドバンテージを生むのかが未知なうちは
    PS4でプレイしながら
    ノートパソコンなどで調べものなんて事が
    一番快適なプレイ環境かもしれません。

    すでにPC版でプレイしている方は
    vitaでのリモートプレイに興味しんしんな方が多いでしょうね。
    僕もその一人で、お小遣いが許せるならPS4と一緒に
    買いそろえたいとこです。


    ちなみにですが現在僕はBTOパソコンを
    TSUKUMOで買って毎日快適にプレイしております。
    興味がある方は以前の日記に記事を書いてるのでどうぞ。
    http://proof-t.doorblog.jp/archives/50484861.html


    大手家電メーカー製のPCでももちろんプレイ可能ですが、
    大体どこも一体型のスマートな筐体で売ってますし
    お洒落なんですがそのスマートさのために
    中身はノートパソコン並みのスペックだったりするので
    拡張性もないですし、僕はあまり食指が向きません。

    自己責任にはなりますが、
    その気になれば自分でハードディスクを増やしたり
    ビデオカードをアップグレード出来る
    ショップBTOパソコンがやっぱりお勧めですね。

    主に秋葉原に店を構えるPCパーツ専門店のエキスパートが
    長年の経験を元に組んだカスタマイズPCは、
    余計なソフトは一切入っておらず(カスタマイズで入れるのは可能)
    高性能な割りに値段も個々のパーツ代に手数料を少し加えただけ、の
    良心的なお店も多々あります。

    公式でも沢山紹介されていますが、
    最近すごいと思ったショップBTOパソコンは
    サイコムの水冷式PCですね。
    G-Master Hydro-GK2-FFXIV
    の推奨PCがあり、スペック的に十分な上、
    水冷でCPUとグラフィックカードを安定動作させてくれます。

    まぁ値段がアレですがもっといいなと思ったのが
    G-Master Hydro-Miniこちらの水冷式ミニタワーですね。
    同じ水冷式ですが、こちらの記事で中身も紹介されていて
    内部のケーブルのスッキリした取り回し具合など、
    職人技を感じさてくれて
    パーツの性能を十分発揮してくれてそうで憧れますね。
    スペックもミニなのにFF14ベンチ最高画質で
    推定11,000超える性能だと思われます。

    女子から見ればPS3でやれるというのに
    アホな買い物ですがやっぱりロマン()があります、
    ありますよね!w

    なんか最後はぐだぐだになっちゃいましたが、
    16日から17日にかけて大型アップデートで
    これから始まる新しい旅を待つ間、
    今後の環境をかえりみてみる
    いい機会かもしれません。
    みなさん、快適なプレイ環境を
    じっくり目指して見て下さいね。

    長文乱文失礼しました。

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      テレビはもちろん、PCモニターもフルHD(1920×1080ドット)
      の解像度が当たり前になってきて久しいですが、
      今年始めぐらいから次世代の解像度が話題になってきています。

      いわゆる4K2K、ドットがフルHDの四倍、3840×2160ドット!
      ざっくり言うと4000×2000ドット、K=1000の単位の略称なので4K2Kとなり
      さらに縮めて「4K」となったようです。
      各社4Kテレビを出してますが、まだ放送自体が追いついてないため、
      デモ映像か、既存の放送をアップコンバートするしか
      その性能を見るしかない現状です。
      先日sonyとToshibaの実機を見ましたがデモは本当に綺麗ですね。
      あとソースは何かわかりませんが、たまたまNMB48のライブを見ましたが
      肌のキメが細かく、2Dですが立体的に見えた気がしました。

      一方PCモニターとしての4Kの方は
      それよりも早く活用が現実的になってきているようです。
      現時点での最有力候補が
      シャープの32型4Kモニター 「PN-K321」です。
      ASUSもこれのOEMを出すそうです。

      32インチにこの解像度を詰め込んでいるわけで、
      iPhone5のretinaディスプレイのモニター版のようなもので
      よく目を凝らさないとドットが見えない位小さいです。
      値段も30万円前後と、4Kテレビの値段を考えたら随分お手頃です。
      まだ日本では正式に販売されてませんが、
      中国ブランドで激安4K液晶が発売されていて、
      個人輸入する方もいるようです。トータル8万ほどみたいです。
      質はどうかわかりませんが。

      ただ、このモニターを使いこなすためには、
      それを映すPCにもそれなりのパワーが必要だと言う事です。
      ざっくり言うとモニターもテレビも静止画を高速で切り替えて
      動く物を表現してるので画面のドットが多ければ多いほど
      その処理に負荷がかかるわけです。
      1秒毎に切り替わる枚数を表す単位として「リフレッシュレート」と使いますが、
      普通にPCやテレビを見る分には1秒に60枚(60fps)があれば十分ですが、
      PCゲームをしている人にはいかに滑らかに動くかにこだわるので
      グラフィックカードを出来るだけ性能のいいものを求めるわけです。

      ですが4Kモニターでフル画面でPCゲームをするとなると、
      現行のグラフィックカードでは追いつかなくなってきます。
      スクエニでも今後FF14のDirect11版の開発とともに、
      現在考えうる最高のシステムを構築して実験してるようです。
      ただ最高設定でグリグリ動かすには、
      ハイエンドグラフィックカードが3枚いるそうですが。
      GeforceだとTITANクラス、AMDだと7000台とプロ用FireProクラスのSLIまたはCrossfireですかね。
      ケーブルは現在HDMIだと転送量に限界があるようなので、
      次世代HDMI規格か、DisplayPortでの接続がDVIに変わって主流になりそうです。
      TSUKUMO では、4Kに対応したPCを、PN-K321とセットで販売しているようです。

      今後「アドオン」と呼ばれるユーザーによって作られる外部ツールが普及しだすと、
      ただでさえ今でもホットバーやチャットや地図で狭いのに、
      ツールを置けばさらに画面が狭くなるでしょう。
      そういった時に画面が大きいと
      ゲーム画面を1920×1080の設定にしておけば
      3/4はまるで空くわけですからブラウザやツールが置き放題なわけです。
      複数のモニターを使うのが今は主流ですが、
      4K液晶が普及価格になれば、大画面に
      ソフトを広げるのが主流になるかもしれませんね。

      PS4はもしかして4Kに対応するの?と思い調べたら
      さすがにゲームは負荷がかかりすぎてコストが跳ね上がるので
      対応しないとのこと。でも映像、動画には対応するようなので、
      安い4Kプレイヤーとしてもかなり価値があるんじゃないでしょうか。
      発売と同時にFF14もβ開始しますし、マウスキーボード完全対応してるので
      いずれ4Kテレビに繋げてプレイしてみたい所です。

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        来年2014年2月22日に
        プレイステーション4、PS4が発売決定だそうです。
        値段も今までを考えればグッと抑えめの41,979円。

        なんだかもう4が出るのかと思ってしまいますが、
        調べたらもう3が出てから7年経ってるんですね。 

        新生FF14も以前からの吉田Pの発言で
        PS4でリリース予定ですが、
        そう遠くない時期に、と言ってた通り
        発売日からβテストでのスタートですが
        遊べるようですね。

        しかも、PS3でプレイしている方は、
        無料でのアップグレードだそうで、パッケージ代は不要です。
        今プレイしているキャラクターをそのまま
        PS4版に引き継げるということです。まぁ当然ですね。

        もっとPS4の情報が早く発表になってれば、PS3では出さず
        もしかしたらPS4のリリースと同時にβテストだったかもしれませんね。
        皆がPS4に移行するわけじゃないですが、
        つなぎのPS3にかなりの力をつぎ込んでしまったんだなぁ、とは思います。

        スクエニ曰く、もうPS3でこれ以上のクオリティのゲームは出ないだろうという位
        頑張ったみたいですよ。
        ずっとPS3でプレイする人のためにもアップグレードしなくちゃいけないから
        たいへんですねぇ。 

        ですが、やはりコンシューマ機ですから、PS4版は
        あくまでPS3の高解像度版という位置づけですよね。

        PC版でのアドバンテージは、これでアドオン位になってしまいますね。
        それ自体も必須ではないですから、
        PCを買う予算までは出せない人には
        最高品質クラスでプレイできるいい機会でしょう。

        あとは、 リモートプレイがどこまで出来るかで、
        PS4に大きなアドバンテージがあるかもしれません。
        新型PSPもリリース予定ですが、
        ネットがつながる環境だったら無線でリモートプレイが?

        僕はPSP持ってないんでわからないんですが、
        今まではネットにつないだり、動画を見たり出来たのが
        さらにPS4で起動しているゲームをPSP内で遊べるんでしょうか。 

        だとしたらPCでも叶わないアドバンテージなんですが。
        出先で昼休みやちょっとした合間に生産やちょっとしたソロでのクエストなどを
        こなせるわけですもんね。
        さらなる詳細を知りたい所です。

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